トップページ > LED回路 工作部屋 【開始日:2002/6/12】【更新日:2018/10/09】
電子工作を紹介している個人のサイトです
【更新情報】


 ■■■■■  回路の販売  ■■■■■■■■■■

 自作した回路を販売しています。ご注文の際は当ホームページ管理人(山本)まで 品名、数量、発送先住所、をお知らせ下さい。また質問も受け付けております。 尚、代金のお支払いは銀行振込になります。
 メールアドレス yamamoto3@310web.ddo.jp までお願い致します。
 また Yahoo!オークション(ID = mac8152) に出品している場合は、 そちらから落札購入できます。
質問掲示板 (不明な点は気軽に質問して下さい)

 鉄道模型(N、HO) をパソコンで制御するセット 【Aタイプ】
 こちらの商品はパソコンから 車両の操作電動ポイントの操作 (2系統) の他、 車両検知センサーを2基使用した自動運転制御 が可能です。  指定コマンドを使用した プログラムで制御を行うので、退避線を使った車両2編成による交互運転 など 複雑な動作もプログラム次第で自由でき、自動で動く車両を眺めて楽しめます。 なお、車両や線路への加工は特に不要です。

 価格(1セット) 9,980円 (送料無料(クリックポスト発送))
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 鉄道模型(N、HO) をパソコンで制御するセット 【Bタイプ】
 こちらの商品はパソコンから 車両の操作 の他、 時間設定による簡易自動運転 が可能です。  

 価格(1セット) 4,780円 (送料無料(クリックポスト発送))
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 パソコンで icom IC-R6 の 受信周波数 を変更するセット
 こちらの商品は icom IC-R6 をパソコンと接続して、パソコンで受信周波数の変更を行うセットになります。
 IC-R6 をお持ちの方は、このセットを導入すると、パソコンでフライトレーダーを見ながら IC-R6 の受信周波数を簡単に変更できるようになります。

 価格(1セット) 3,980円 (送料無料(クリックポスト発送))
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 【小型】 マイコン点滅回路 (リレー接点出力)
 LEDなどの光源を点滅させたい場合に使用する、マイコン制御の点滅回路です。リレーによる接点出力です。DC30V 2Aまで可能。
 点滅周期 (ON側およびOFF側) の調整、および ショット数 (1〜3回) の設定が基板上のボリュームと押しボタンで出来ます。回路の電源はDC5Vです。

 価格(1台) 1,780円 (送料無料(クリックポスト発送))
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 パソコンから Nゲージの電動ポイント をコントロールする セット
 この商品で、Nゲージの電動ポイント (2カ所) を パソコン から コントロール できます。
 
 価格(1セット) 4,480円 (送料無料(クリックポスト発送))
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 Nゲージ用 パワーユニット (パソコン操作タイプ) [E-48] 価格:取扱い終了
・商品説明: パソコンを使ってNゲージ車両を操作したい場合に使うセット。
・セット内容: パワー基板、USBケーブル、ACアダプタ(DC12V1A)
・取扱説明[ Nゲージ用 パワーユニット (パソコン操作タイプ)商品説明、取扱説明 ]
 ■■■■■  実験回路紹介  ■■■■■■■■■■
 ■ Nゲージ用 パワーユニット (赤外線リモコン操作タイプ) [E-53] (2016/10/12)
 Nゲージの車両に電流を流す自作パワーユニットを赤外線リモコンで操作します。

   ・Nゲージ用 パワーユニット (赤外線リモコン操作タイプ)[商品説明、取扱説明] [E-52]

 ■ Amazonで買ったLEDライトを玄関で使う [E-52] (2016/10/12)
 Amazon で購入したLEDライト(単価\258)を耐久試験を兼ねて玄関で使ってみました。
 アルミフレームに36個の白色LEDが付いています。これで \258 はすごく安いです。明るさも申し分ありません。
 明るすぎるのでPWM点灯で明るさを下げて使用しています。


   ・Amazonで買ったLEDライトを玄関で使う [E-52]

 ■ 赤外線リモコンの作り方 [E-51] (2016/10/12)
 赤外線リモコンの送信機・受信機の作り方の説明です。

   ・赤外線リモコンの作り方 [E-51]

 ■ 超音波距離測定モジュール(US-015)を使ってみる [E-50] (2016/9/30)
 Amazon で購入した 超音波距離測定モジュール(US-015) を使って動作を確認してみました。


   ・超音波距離測定モジュール(US-015)を使ってみる [E-50]

 ■ 人感センサー 侵入監視システム [E-49] (2016/9/27)
 パソコンを使って、パソコンに接続した 人感センサー ユニット を使い、人感モニター アプリ で侵入者を検知したらメールで知らせてくれるシステムで、部屋単位の小スペースな範囲で、人の侵入を監視するのに適しています。

   ・人感センサー 侵入監視システム 取扱説明 [E-49]

 ■ Nゲージ用 パワーユニット (パソコン操作タイプ) [E-48]
 Nゲージの車両を パソコン(Windows) を使って操作するためのものです。
 パソコンで使用する [運転アプリ] で行える操作は下記の2点です。
 ・手動運転 = 車両の前進・後退、パワーコントロール
 ・自動運転(往復運転) = 単線レールを使用した車両の自動往復運転

 自動往復運転機能を搭載しているので、パソコンディスクなどの小スペースでも楽しめます。


   ・Nゲージ用 パワーユニット (パソコン操作タイプ)[商品説明、取扱説明] [E-48]

 ■ Nゲージ用 小型PWMパワーパックの製作 [E-47]
 Nゲージの車両を操作する時に使用する通称 "パワーパック" を作ってみました。
 走行は PIC16F688 による PWM制御 で、車両の停車中にヘッドライトや室内灯を点灯したままにできます。

   ・Nゲージ用 自作PWMパワーパックの製作 [E-47]

 ■ 簡単にできる 5W LED を使ったディスクライト [E-46]
 パソコンディスクの天板で作業をするのに暗いので、上棚にLEDライトを取り付けました。
 材料費用は 2,300円 ほど、1時間程度で作れる簡単LEDライトです。

   ・簡単にできる 5W LED を使ったディスクライト の詳細

 ■ 【遠隔操作】 パソコン画面上から操作する 4点リレー接点出力回路 [E-45]
 パソコンの画面上で、離れた場所に設置した4点リレー接点出力回路の接点を ON/OFF 操作する回路です。
 通信は RS485半二重 で2線のみで制御を行います。また同一バス上に複数枚の回路基板を設置できるので、接点を増設できます。 リレーは a接点 で、接点容量は 1A125VAC 2A30VDC です。
 この回路では、4点リレー接点出力回路基板、USB-RS485変換基板、パソコン画面上で使用する遠隔操作ソフトを作りました。
 ここでは実験のため4点ですが、何点でも増設は可能です。また、パソコン無しでも入力用のスイッチ等があれば遠隔操作はできます。

   ・パソコン画面上から遠隔操作する 4点リレー接点出力回路 の詳細
   ・パソコン画面上から操作する 4点リレー接点出力回路 動画 (YouTube)

【 自作基板の販売 】
 ・4点リレー接点出力回路基板 (単価 \4,800) ※別途5V ACアダプタが必要
 ・USB-RS485変換アダプタ (単価 \4,500) ※USBシリアル変換ケーブル含む
 ・DC5V 2A ACアダプタ (単価 \800)

 ■ VB2008で作成した "シリアル通信 受信データ表示" アプリ [E-44]
 COMポートで受信したシリアルデータをキャラクタ、16進数、10進数から選択して表示する通信確認用ソフトです。VB2008で作成しました。
 シリアルデータ表示アプリのダウンロード(13kb)

 ■ icom IC-R6 受信機のCI-V接続で外部制御してみる [E-43]
 icom IR-6 という航空無線(エアバンド)が受信できる受信機を持っています。目的の周波数を受信するには、 ダイヤルをぐりぐり回して周波数を合わせるか、チャンネル登録してダイヤルぐりぐり回してチャンネルを合わせるか・・・・と、どっちにしろダイヤルを回して 調整しないといけないのでチャンネル合わせが面倒なのです。
 最近、取扱説明書を見ていたら、便利な機能として [■CI-V リモートについて] という項目が目にとまりました。 よく見ると CI-V という通信を使って、パソコン等で受信周波数を設定できるようなのです。もしかしたら画面からボタンクリックだけで、すぐに周波数を変更できるのでは? と、さっそく外部制御ソフトを作成してみました。作成したソフトは詳細ページまたは下記からダウンロードできるので、ご自由に使用して下さい。

   ・icom IC-R6 受信機のCI-V接続で外部制御してみる 詳細

   ・「IC-R6 CI-V コントロール」ソフトのダウンロード [IC-R6 CI-Vmap Ver151207.zip 161kb]

 ■ パソコンから遠隔操作・監視する入出力回路 [E-42]


 有線で遠隔コントロールする入出力回路です。
 パソコンから2線で接続した入出力基板をシリアル通信を使って出力 ON/OFF の遠隔操作、入力状態の監視を行うことが出来ます。紹介する入出力基板は出力2系統、入力2系統を装備します。
 ソフトはメール通知機能付きで、入力側検知時に指定箇所へメール通知ができます。
 
   ・パソコンから遠隔操作・監視する入出力回路 詳細
 ■ 赤外線リモコンで動作する受信回路 [E-41]
 赤外線リモコンで動作する受信回路を作ってみました。遠隔操作で ON/OFF したい時等に使用します。
 
   ・赤外線リモコンで動作する受信回路 詳細
 ■ LED 3種類の発光比較 [E-38]
 白色系の5mm砲弾型LEDとチップ型LED2種の明るさを比較してみました。
 
   ・LED 3種類の発光比較 詳細
 ■ アラーム・ボックス (居眠り防止アイテム) [E-37]
 設定した時間に起動し、設定した時間内にボタンを押さないと、大音量のアラームが鳴るという物です。
 起動時間等の設定はパソコンからシリアル通信で行います。
 眠ってはいけない深夜・・・でも、一人で何もすることがない状況だと、眠たくなりついつい寝てしまった状況を防ぐ回路です。
 
   ・アラーム・ボックス 詳細
 ■ 6Wハイパワー RGB LED (OSTCXBCBC1E) を使った フルカラー ガーデンライト [E-36]
 ハイパワー RGB LED を使ったガーデンライトのユニットです。ユニットを4台製作してRS485通信のバス接続で連結し、ガーデンライトのユニットのカラーをパソコンで制御します。
 E-33で製作した市販ガーデンライトは白の単色なのに対して、自由に発光色を変えられます。ユニットは放熱対策で電動ファンを取り付けてあります。
 
   ・ハイパワー RGB LED を使った オリジナル ガーデンライト 詳細
   ・YouTube動画(フルカラー ガーデンライト)
 ■ パソコンとPIC基板を使った遠隔制御 [E-35]
 XBeeを使った無線でのシリアル通信制御は不安定なので、パソコンとPICを2線で有線接続し、RS485の半二重シリアル通信を使った遠隔操作の実験です。離れた場所にあるPIC基板の出力をパソコンで操作したり、PIC基板の入力状況を得ることができます。
 RS485だと2線で1km以上の通信が可能です。

   ・パソコンとPIC基板を使った遠隔制御 詳細
 ■ ワイヤレス チャイム (RGBボタン W5GF-A12付き) [E-34]
 秋月で「RGBボタン W5GF-A12付き」を買ったので、これを使ったワイヤレスチャイムを作ってみました。
 ワイヤレス部分はXBeeを使用し、本体(ワイヤレスチャイム)とパソコン間で通信を行い、ボタンを押すとパソコンから音が出ます。

   ・ワイヤレス チャイム (RGBボタン W5GF-A12付き) 詳細
 ■ ガーデンライトの改造と設置 [E-33]
 ホームセンターで買ったソーラー式のガーデンライトです。暗くなると内臓の充電池で点灯するが、LEDがとにかく暗い・・・。なので、秋月で売っている 白色パワーLED (OS4WF3CBC1E) に交換しました。電源は12VのACアダプターからの給電になります。暗くなると自動点灯する仕様です。
 
   ・ガーデンライトの改造と設置 詳細
 ■ 7セグを1桁使用した簡易電圧計 [E-32]
 PIC16F688 と 1桁の7セグメントLED を使用した簡易電圧計です。DC7.0V〜DC25.0Vの範囲で電圧を測定でき、回路の電源は測定時に測定対象から取るので電源不要です。
 1桁の7セグでどう表示するか?測定値が12.0Vなら [-][1][2][0] と4回数字が表示されます。

   ・7セグを1桁使用した簡易電圧計 詳細
   ・YouTube動画
 ■ フルカラー テープLEDの点灯回路 [E-31]
 秋月電子で販売している フルカラーテープLED をフルカラー点灯させる回路です。制御にPIC16F688を使っています。
 フルカラーテープLEDの色は、パソコンと回路をシリアル通信ケーブルで接続し、パソコンから変更できます。

   ・フルカラー テープLEDの点灯回路 詳細
 ■ 30mm x 30mm サイズの プログラム リレー点滅回路 [E-29]
 ユーザーがパソコンを使って定型コードの組み合わせで、点滅タイミングのプログラムの変更を行うリレー回路です。

   ・プログラム リレー点滅回路の製作紹介
 ■ 14pin PIC16F688(単価110円)で制御する「測距検知 アラームシステム」 [E-28]


 本体の測距センサーで測定した障害物との距離のA/D変換値を、離れた場所に置いたパソコンのソフトで受信し、そのA/D変換レベルと継続カウントにより、障害物の接近を検知して警報音で知らせます。
 14pinしかないPIC16F688で、測距センサーのA/D変換、LCDキャラクタディスプレイ、シリアル通信の各制御を内部クロック8MHzで駆動しています。

   ・測距検知 アラームシステムの動作動画 (YouTube)
   ・測距検知 アラームシステムの説明
 ■ 測距モジュールを使ってみる [E-27]
 赤外線を照射して、前方の物体を検知する測距モジュールです。物体までの距離によって、出力電圧が変化します。

   ・測距モジュールを使ってみる
 ■ PC連動 ワイヤレスチャイム [E-26]


 依頼で製作した、ワイヤレスチャイムです。受付端末のボタンを押すと、パソコンの画面上と音楽で着信を通知します。端末とパソコン間は、XBeeによるワイヤレス通信です。用途は、端末をカウンターに置いて、ご用の方はボタンを押してお呼び下さい・・・のような感じでしょうか。

   ・ワイヤレスチャイムの各部説明
   ・ワイヤレスチャイム 説明書
 ■ FTDI USBシリアル変換ケーブル(5Vタイプ) [E-24]
 FTDI製のUSBシリアル変換ケーブルです。RS232Cではなく、TTLレベルでの出力なので、PICと直接変換せずに接続できます。
 上記"LED点滅編集回路"の基板等とパソコンを接続する際に使用する通信ケーブルです。

   ・FTDI USBシリアル変換ケーブル外観
   ・VCM(仮想COMポート)接続ドライバーインストール説明 (Windows7編)
 ■ RGB(フルカラー)LED照明 [E-23]
 角型RGB(フルカラー)LEDを使って照明基板を製作してみました。光の色はパソコン上からRS485通信でコントロールできます。基板を複数枚接続し、RS485ネットワークで各基板のカラーコントロールも可能です。

   ・角型RGB(フルカラー)LEDについて
   ・RS485通信ついて
   ・RGB(フルカラー)LED照明基板
   ・RGB(フルカラー)LED基板コントロールソフト(v1.0) 使用説明
 ■ Parallax PIRセンサー (パッシブセンサ) [E-18]
 大きさがSDカードサイズしかない、小型のパッシブセンサーを使ってみました。

 ■ LCD表示 GPSナビ [E-22]
 GPSモジュール GT-723F を使用して、車やバイクに簡易設置したり、持ち歩いて使用できるLCD表示のGPSナビです。GPSデータの取得、LCD制御は "PIC16F688" で行っています。 GPSで計測した速度表示、緯度・経度表示、進行方向、現在時刻など切り替え表示できます。

   ・LCD表示 GPSナビ 製作紹介
 ■ GPSモジュール GT-723F [E-21]
 GPSモジュールってモノが気になったので、買ってみました。

   ・GT-723F GPSモジュールの詳細
   ・GPSデータ (NMEAフォーマット) をパソコンに表示してみる
 ■ 簡易電圧計 [E-16]
 DC 0V〜25V程度を測定できる簡易電圧計を作ってみました。測定値はシリアル通信でパソコン上に出力していますが、7セグメントLEDの表示も可能です。

   ・簡易電圧計 製作紹介
 ■ GSX1300R ハヤブサ用 ギアポジションインジケータ [E-14]
 オートバイのギアは左足でシフトをアップまたはダウンして変速するが、現在何速のギアなのか表示は無い。なので、現在何速のギアで走行中なのか分かるようにギアポジションインジケータを作ってみました。

   ・ギアポジションインジケータ製作(改良版) 2015.1up
   ・ギアポジションインジケータ製作紹介
   ・ギアポジションインジケータの完成品をオートバイに装着する
 ■ 無線シリアル通信 時計 [E-20]
 パソコンの時刻データを取得し、XBeeの無線シリアル通信で時刻データを基板に送り、基板上の7セグメントLEDに時刻データを表示します。青色7セグメントLEDの色はなかなかよいです。

   ・無線シリアル通信 時計の製作紹介
   ・無線シリアル通信 時計 (動画)
 ■ XBee を使った実験 [E-20]
 パソコン側の送受信機と端末基板を製作して下記の実験をしてみました。

   ・ボタンを押すだけのワンプッシュ メール送信 [プッシュ メール送信 動画]
   ・パソコンからAC電源のON-OFF遠隔操作
   ・センサを使った自宅のセキュリティ

   ・実験で使ったパソコン側の通信機、および端末機の詳細
 ■ GSX1300R ハヤブサ ギアポジションセンサのデータ採取 [E-11]
 ハヤブサ用のギアポジションインジケータを製作する際のデータ採取時の記録です。

   ・Delkevic(デルケビック)製 マフラー装着 (排気効率をよくする)
   ・ギアポジションセンサについて
   ・ハヤブサ用5速マップ固定基板
          
 ■ XBeeを使ってみる
   ・XBeeの端子表、動作確認用基板の回路図
   ・X-CTUの設定
   ・XBeeを使用した無線通信のテスト

   ・XBee通信基板(2号機)
 ■ パワーLEDを使ってみた
   ・1W 白色パワーLED 点灯テスト (OSW4XME1C1E-78)
   ・1W 白色パワーLED を4灯 フィット(HONDA)に装着してみる (動画)
 取り付けてみたら、気に入ってしまった。点灯・消灯は下記の「電位差検知回路(E-4)」で、エンジン始動でONになるようにしてあります。。
 ■ 家パチを使ったPICとパソコン間のシリアル通信制御 (E-7)
 「あなたと合体したい」で有名なアクエリオンの家パチ台をPICで自動化しました(球を使うとうるさいので)。また、PICのシリアル通信機能を使用し、パソコンと接続して別途製作したアプリケーションでスタート回数等の表示・パチンコ台の操作を行います。

   ・家パチを使ったPICとパソコン間のシリアル通信制御の紹介
     
 ■ ドットマトリクスLEDを使った表示器 (E-2)
   ・ドットマトリクス動作 動画
 ■ LCD キャラクタディスプレイ モジュール (E-1)

   ・キャラクタディスプレイ モジュールの使い方
 ■ 電位差検知 ON/OFF リレー回路 (E-4-1)
下記、電位差検知回路の試作版。

   ・電位差検知 ON/OFF リレー回路
 ■ 電位差検知回路 完成版 (E-4-2)
 この回路は、車のバッテリー等に接続して、エンジンの停止時・始動時の電位差を検知して基板上のリレーをON/OFFします。デイライト等を接続すると、エンジン始動時にライトがONになり、エンジン停止時はライトがOFFになるような使い方ができます。

   ・電位差検知回路 完成版 工事中♪
 ■■■■■  PICマイコンの機能の使い方  ■■■■■■■■■■
 ■ 共通機能
      ・プログラムカウンタ (PC) の詳細

 ■ PIC16F886 の機能
      ・PIC16F886 2Kワードを超えたページ間の移動
      ・PIC16F886 シリアル通信ポートの使い方
      ・PIC16F886 A/D変換の使い方

 ■ PIC16F688 の機能
      ・PIC16F688 割り込みロジック
      ・PIC16F688 TIMER1の使い方
      ・PIC16F688 A/D変換の使い方
      ・PIC16F688 プルアップの使い方

 ■ PIC12F629 の機能
      ・PIC12F629 割り込みの使い方

 ■ PICマイコンの使い方
      ・PICマイコンの説明
      ・PICマイコンを始めるための準備

 ■ MPLABの使い方
      ・プロジェクトの作成
      ・プログラムの作成
      ・ビルド
 ■■■■■  参考資料  ■■■■■■■■■■
    ・LEDの使い方 (抵抗編)
    ・LEDの使い方(CRD編)
    ・デジタルIC(74HC04)でLED点滅回路を作る
    ・74HC00でフラッシュLED点滅回路を作る
    ・エッジ検出回路
 ■■■■■  ダウンロード  ■■■■■■■■■■  
 ※自作です。自由に使って下さい。 [E-3]

  ・シリアル通信 文字送受信テスト ソフト
    ASCIIコードの文字の送受信が行えます。

  ・データ解析ソフト
    シリアルデータの解析に使用できます。受信したデータを16進、10進、2進で表示します。送信は1byteのみ可能。   
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